知床の自然紹介

オシンコシンの滝 知床自然センター
知床八景や日本の滝100選に選ばれている。
滝は約80mの高さから落ち、水が2筋になって落ちる
ことから「双美の滝」ともよばれる。名前はアイヌ語で
「オシュンク・ウシ」(エゾマツの群生するところ)の意味
知床の自然について解説している。入場は無料。
ダイナビジョン(縦12m×横20m)の大型スクリーンで見る
知床半島の四季はお勧め。500円にて上映。
フレペの滝(乙女の涙)陸地から 夕陽台
絶壁から水が滴り落ちるフレペの滝。知床自然センター
から片道約25分。夕方に行くとオホーツクに沈む夕陽
を見ることができる。
知床大橋 知床峠
知床五湖から約12km。これより先は通行止め。
途中エゾシカや運がよければ熊に出会えるかも。
ウトロと羅臼を結ぶ知床横断道路(国道334号)の最高
地点で、標高738m。目の前には羅臼岳や天気がいい
日にはオホーツクに浮かぶ国後島を見ることができる。
カムイワッカ湯の滝 カムイワッカ湯の滝(滝つぼ)
温泉の川を登ること約30分。まさに秘湯の名に相応しい
カムイワッカの湯に到着する。足場が悪く滑りやすい為
転倒に注意。体力に自身のない方はお勧めできない。
泉質は硫黄泉で、温度は適温。深さもある。
「やばい、ちょーやばい。脳が直に気持ちいい!」失礼。
すごすぎて取り乱してしまいました。

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