阿寒丹頂の里(丹頂観察センター)・鶴見台・伊藤サンクチュアリー・音羽橋・鶴公園


冬の野生生物の撮影スポットは当社にお任せ下さい。野鳥の撮影に熟知したドライバーが、季節や時間に応じた撮影スポットをご案内いたします。



■阿寒タンチョウの里 給餌の時間                                  BOOK NOW 無料お見積りはこちら

冬季
「丹頂の里見学」


※要予約
3時間
貸切
クラウン(4名) \20.100
 阿寒湖温泉(13:00出発)→阿寒丹頂の里(14:00)→

  阿寒湖温泉(15:30到着)


ジャンボ(9名) \23.280
選べるオプション
+0円で手造りアイスクリーム
屋さんの「あっかんべー」
+2.000円で到着場所を
「釧路空港」変更
+3.000円で「赤いベレー」で
入浴又はお食事
阿寒国際ツルセンター(釧路市)
(阿寒丹頂の里)
○コメント 給餌の時間、オジロワシやオオワシの撮影チャンス
■早朝写真撮影                                                BOOK NOW 無料お見積りはこちら

冬季
「早朝写真撮影」

※要予約
時間
貸切
クラウン(4名) \26.800
 阿寒湖温泉(6:00頃出発)→音羽橋(60分撮影)→

  阿寒湖温泉(9:00頃到着)


ジャンボ(9名) \31.040
音羽橋(鶴居村)
○コメント 橋からの撮影です、みなさん400mm以上のレンズを使用しているようです。
       早朝の撮影です。暖かい服装でお越し下さい。
■丹頂1日撮影ポイント貸切                                       BOOK NOW 無料お見積りはこちら

冬季
「1日タンチョウ撮影」


※要予約
7時間
貸切
クラウン(4名) \46.900
 阿寒湖温泉6:00頃出発→音羽橋→鶴飛行撮影ポイント

 鶴見台→伊藤サンクチュアリー→【昼食】→

  阿寒タンチョウの里(14:00給餌)→阿寒湖温泉15:00頃到着


ジャンボ(9名) \54.320
伊藤サンクチュアリー(鶴居村) ○コメント タンチョウ撮影に最適なプランです。
       ドライバーが撮影スポットをご案内いたします。

タンチョウとは?
世界には15種類のツルがいますが、そのうち11種は絶滅する恐れがあるといわれています。
日本にも3種のツル(ナベズル、マナズル、タンチョウ)が見られます。

「タンチョウ」学名(Grus japonensis=グルス ヤポネンシス)で、日本のツルという意味です。

江戸時代には日本各地で鶴を見ることができました。しかし近代化に伴う開発により越冬地としての湿地が減少
したことや、極端な乱獲によって個体数が激減し一時は絶滅の危機に追い込まれました。
その後、鶴を保護するためにいろいろな活動(国立公園の設定、鳥獣保護区の設置、ラムサール条約)が行われ
現在では800羽ほどにまで安定しました。日本を代表する鳥として「トキ(ニッポニアニッポン)」をあげること
ができます。トキもまた明治時代の乱獲などにより個体数を激減させ、純粋なトキは絶滅したといわれています。

北海道旅行、観光タクシーのご用命、料金、コースについてのご相談は
〒085-0467 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4−7−3
お問い合わせ 阿寒ハイヤー Tel 0154-67-3311(松岡) Fax 0154-67-2807

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